ep01

[WEB]
http://www.lowflame.jp/

[bio]
K.Masuda
Photographer

Nude,conceptual Art,Studio works,others

人間が写っていない写真が見られない。文章がない写真集を長時間見ていられない。説明がない展示物は見られない。ボーカルがない音楽が聴けない。誰かが解説していないと、自分の感動が確かめられない。そういう人が多いのだ。

MORI LOG ACADEMY: 見ない人たち (via nsss, pokepuyo)

2009-03-23

もっかいりぶろぐしとこう。ww

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2012-08-22

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実際にTシャツをニオイセンサーで計ってみると、20代男性のシャツは40代男性のおよそ4倍もニオイが強かったんです。オジサンは特にクサいというわけではなかったのです。実は、オジサンになると、若者のような激しい新陳代謝による汗クサいニオイが減るのに対し、加齢臭の原因と言われるノネナールのような脂肪酸のニオイが増えるのです。しかし、ノネナールそのものは特別クサいわけではありません。そこで、今度は先ほどの実験と同じTシャツの年齢と性別を明らかにして嗅いでもらいました。すると…先程とは違い、40代男性だと知った途端、クサいと感じる人が増えたのです。専門家に聞いてみると、人間は見た目の印象からニオイを強く感じてしまうのだそうです。これを「イメージ臭」と言い、どうやらオジサンは先入観からクサいと思われていたようです。オジサンって、とても切ないんですね。

理科が得意な子供は「アルキメデスの原理」を理解できる。そうすると「北極の氷が融けても海水面は上がらない」ということが分かる。それを学校で言うと先生から「君は温暖化が恐ろしいのが分からないのか!」と怒られる。

理科が得意な子供は「凝縮と蒸発の原理」が理解できる。そうすると「温暖化すると南極の氷が増える」と言うことが分かる。でも、それを友人に言うと「お前は環境はどうでも良いのか!」といじめられる。反論しても「NHKが放送しているのがウソと言うのか!」とどうにもならない。

理科が得意な子供は「森林はCO2を吸収しない」ということを光合成と腐敗の原理から理解している。しかし、それを口にすることはできない。「森を守らないのか!」と怒鳴られる。

物理の得意な大学生は「エントロピー増大の原理から、再生可能エネルギーとかリサイクルは特殊な場合以外は成立しない」ことを知る。でも、そんなことを学会で話すことはできない。エントロピー増大の原理を理解している人は少ないし、まして、そのような難解な原理と日常生活の現象を結びつけることができる人も少ない。

日本は「理科を理解しない方がよい」という社会である。「それは本当はこうなんです」と説明すると「ダサい」と言われる。原発が危険な理由を説明すると「お前は日本の経済はどうでも良いのか!」とバッシングを受ける。

理科を理解できない人が理科を理解している人をバッシングする時代、理科的に正しいことでも社会にとって不都合と思われることを口にできない時代なのだ。だから君が理科を勉強すると不幸が訪れる。「理科離れ」は正しいのだ。

これほど自然現象を無視した社会では理科を勉強しない方がよい。NHKは科学的事実を報道しているのではなく、空気的事実を報道する。そしてそれが社会の「正」になるし、さらに受信料を取られる。それは極端に人の心を傷つけるものだ。

武田邦彦 (中部大学): 「理科離れ」・・・君の判断は正しい(先輩からの忠告) (via marukido)

理科が得意な文系の大人としてはコメントしておいたほうがいいかもしれませんね。

「北極の氷が融けても海水面は上がらない」
> IPCCで問題にされている海面上昇の原因は、熱膨張、氷河と氷帽、グリーンランド氷床、南極氷床などです。北極の氷はほとんど問題にされていません。

「温暖化すると南極の氷が増える」
> 確かにIPCCの報告書にも「南極への降雪はむしろ増える」と書いてあります。南極やグリーンランドで問題になるのは氷が溶けて水になって流れだすことではなく、氷河の流出速度が速まることによって氷床が減少すること(力学的な要因)です。報告書ではこの氷河からの流出が降雪の増加を上回る可能性が指摘されています。

「森林はCO2を吸収しない」
> 確かにトータルで見れば極相林(成長を終えた森林)はCO2の吸収と排出がバランスしています。森林がどれくらいCO2を吸収しているかは、未だに議論がわかれており、研究が進められている段階です。ただし、森林面積が減少すれば、植物という形で固定されていたCO2は大気中に排出されます。森林面積の減少で問題になるのはこの部分です。CO2を吸収しないなら切っていい、と言う話ではありません。

「エントロピー増大の原理から、再生可能エネルギーとかリサイクルは特殊な場合以外は成立しない」
> エントロピー増大の原理が成立するのは閉じた系の中だけです。再生可能エネルギーやリサイクルのような地球や地域、社会といったレベルは常にエネルギーの流出入が起きている開放系なので、エントロピー増大の法則は適用できません。リサイクルや再生可能エネルギーがうまくいってないのは単に転換効率の問題です。

批判されるのは、ダサいからではなく、間違っていたり、変な問いの立て方をしているからです。むしろ、批判に対して自らの知的不誠実さを反省すること無く、「正しい人間は批判されるのだ」と主張するほうがずっとダサイと思います。

ref. 気象庁 | IPCC 第4次評価報告書
http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/ipcc/ar4/

ref. 森林の減少と二酸化炭素吸収量: ココが知りたい温暖化|地球環境研究センター
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/24/24-1/qa_24-1-j.html

(via isana)

すんげーコメントktkr

(via vmconverter)

適切な問いを立てるのは難しい。

(via hexe)

きちんとした反論コメントが付いたので、再Reblog。

(via taquyallan)

|A`) 我が地元TVの情報番組のコメンテーターとして、

タマに突飛な事言って、司会者をドン引きさせている

武田センセーじゃないですか~。

(via nise3kawan)

(k32ruから)

会社の飲み会問題、いい大人がわざわざドラッグ決めてキンタマの握り合いみたいな儀式するのって、終身雇用の時代には会社が共同体みたいになってたから意味もあったのかもしれないけど、会社が事業やるためのプロ集団みたいになると意味ないよね。

メガネのzoffは韓国系、JINS、眼鏡市場は日本企業。

(via shinjihi)

眼鏡市場は当初ヨン様をTVCFに起用していたので誤解していた。正直すまんかった。

(via highlandvalley)

(k32ruから)

動的解析をやっていてもわかるのだが、
完全に整形な建物(モデル)というのは、
地震動にモロに感応してしまって、ブンブン揺れるのだけれど、
多少歪んでいたりすると、挙動が多方向に逃げてしまって、
若干、変形が小さくなる。
(専門的にはもう少しこまかい条件が付きますけど)

この「挙動を逃がしてしまう」というのが、
何を隠そう、伝統木構造の真骨頂なのだ。
残念なことに、
ほとんど大工のカンと経験に依存した手法なため、
いくつかは習慣として残っていたりするが、
資料としてはまったく存在しない。

大工が習慣的に、
胴差しなどの継ぎ手を左右対称としないことにはじまり、
日光東照宮の、「完全なものには魔物が取り憑く」として、
柱を1本上下逆さまに組んでいたりするのも、
だいぶ遠い話だけど、ルーツは近いと思う。

飯田市小笠原資料館 (via itutune)

(元記事: dorelax (yuria1224から))

自分の外見に頓着がない人は、実際のところ参加したい「場」がこの世にあまりないのだと思う。

着飾ることの意味がまったく理解できない人のファッション談義 - G.A.W. (via gkojax, 4kshike) 2009-02-09 (via gkojay) (via usaginobike) (via l9g) (via plasticdreams) (via jumitaka) (via ymrl) (via junt74(via fukumatsu) (via theemitter) (via petapeta) (via sytoh) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via pipco) (via quote-over100notes-jp) (via takeori) (via casiomasasi) (via ibi-s) (via tokyotransfer(via yawarakaatama) (via 85kg) (via tknori) (via yellowblog) (via rip-rabbits) (via moewe) (via ma3104) (via rhpq) (via ochazuke-t) (via yellowblog) (via pp1beat) (via 27s) (via aspara) (via futureisfailed) (via k32ru) (via katsuta-shigeki) (via valvallow) (via atm09td) (via ycums) (via harukaze417) (via thinkeroid) (via dukkha) (via dannnao) (via theemitter) (via takeori) (via yue) (via wideangle) (via matakimika) (via poochin) (via voynich8) (via altimeter) (via tenkao) (via zakurochan) (via k32ru)

256 学籍番号:774 氏名:_____ 2009/04/22(水) 20:05:56 ID:???
レポートの課題
「ルービックキューブを数学的観点から説明せよ」
ただ、難しければその他のゲームを数学的に解析しろとの話でした

257 学籍番号:774 氏名:_____ 2009/04/22(水) 20:10:56 ID:???
»256
この「数学的証明」に成功したのは米スタンフォード大学で数学の研究助手を務める
トマス・ロキッキ(Tomas Rokicki)さん。

ロキッキさんはルービックキューブの動きを個別な「手」としてではなく「動きの組み合わせ」と考えることで、200億通り存在するルービックキューブの空間遷移の状態を20億通りまでに集約。

その上で、その20億通りの組み合わせをインテルのCore2 Quad Q6600(1.6GHz)のパソコンを使って1500時間をかけて解析を行うことで、ルービックキューブはどんな状態にあったとしても必ず25手で完成させることが可能という新解法を見つけることに成功した。